3/26/2009

2009年度、行事予定


2009年度行事予定
1月18日、会員大会。
3月15日、理監事会議(台北)
5月17日、足健員検定。
9月26日、海外会員交流会
9月27日、第7回全国足健学術技術交流大会
9月27日、理監事會議(台北)
9月28日、海外会員検定
10月18日、足健員検定
1月17日、会員大会(高雄)

これ以外に各種研修が開催されますので、詳しくは公式サイトを
参照下さい。
http://www.cfra.org.tw/

現在までは、現地の足健師(講師)たちを尊重して、足健法(施術方法)
を統一しませんでした。協会として広く社会に普及していくのは、
基本技術を統一したテキストが必要だと思っている講師たちが、
火曜日には専業コース、水曜日には初級コースがスタートしています。

協会を愛し、先輩諸氏を尊重しつつ、会員ひとり、ひとりを大切に
しながら健康な社会を築いていこうと、家庭での健康法実践を推進
された楊理事長が体調を崩されています。

3/20/2009

家庭で出来る健康法の推進












楊理事長のもと、会員、理事役員が一丸となって、ひとり、ひとりが
健康で明るく、元気で過せることが、社会貢献に繋がるとともと、
家庭で出来る健康法の推進をはじめ、協会や会員の皆さんが健康で
あることを、社会にアピールしていこうと取り組んでいます。

当日の朝は寒く理事会の会議中、冷たい強風もあったが、会議が
終わって、太陽が見えて、とても素晴らしい晴天になって、
27度まで上がった。

各会員の店舗の宣伝も出来き、ボランティアは大成功で、
皆さんがやる気が出てきて、今日も別の地域の祭りに応援している
ようです。      

3/15/2009

「地域友好文化祭」





中華足部反射区健康法協会は、現在台湾で開催されている、真の平和・
幸福社会の実現を目指して、3月、4月期間中、160ヶ所の地域で
地域の団体や中小学校と共に、「青春心活力、平和新世紀」をテーマに
「地域友好文化祭」に参加しています。
テーマは「青春心活力、平和新世紀」です。
    
3月15日、台北駅の市民広場で行った、「地域友好文化祭」には
中華足部反射区健康法協会も、台北市足療組合も、20数名の
セラピストがボランデイアとして、応援しました。

20分の無料体験で、
「家族の健康を守ろう!~各家には2人の足健法セラピストを目標にして」
というスローガンで、足健法を普及しています。