5/30/2008

「千人足健大会、参加申し込み期限延長のお知らせ」



※ 千人足健大会、参加申し込み期限延長のお知らせ

7月1日のイベントにつきましては、5月30日までが締め切りとなっておりましたが、6月9日まで延長いたしております。参加希望の方は、まだ間に合いますので、お申し込みください!

協会では、観光局との会議で、7月1日のイベントについて、具体的な流れが検討されました。既に約1000人のセラピストが集まっているようですが、更に増える見込みです。

お申し込み方法は、「台湾でギネスに挑戦!千人足健大会に参加しよう!」をご覧ください。

※中華足部反射区健康法協会、日本語ブログ
※中華足部反射区健康法協会オフィシャルサイト(中国語)

5/25/2008

「台湾でギネスに挑戦!千人足健大会に参加しよう!」



いよいよ千人足健大会参加のお申し込み期限が迫って参りました。参加ご希望の方は、日本語可能ですので、協力団体であり、「中華足部反射区健康法協会」の方に直接お申し込み下さい。

今回は、事前研修の中で、世界が知らない台湾の新しい技術や中医学を足健に有効活用する方法のひとつで舌診等を台湾でも有名な講師が直接指導してくれます。この様な講師の方々に直接指導頂くことは、「時間とお金」があっても中々実現しないとことです。これひとつとっても大変お得なことです。

下記は、「中華足部反射区健康法協会」からインフォメーションです。

「ギネスに挑戦!千人足健大会!」

7月1日台北ドームで中華民国交通部観光局主催、中華足部反射区健康法協会協力で千人足健大会が行われます。大会の目的は台湾の観光、足健法と足健会の名前を海外に広げること。
ついでに千人同時に行うことでギネスにも挑戦です。

足健会の会員だけでなく、台湾の足健業界から千人以上の足健人が一斉に日本や韓国からのお客様に施術する台湾メディアも注目する活動に日本の会員も協会の登録で参加できることになりました。

台湾足健の歴史でも始めての大きな活動のその瞬間にみなさんも参加しませんか?
当日の施術方法は全員統一の方法で行います。そのため参加者には事前に訓練VCDが配られます。又この日の活動だけでなく日本人会員のために特別なプログラムも準備させていただきました。

台湾の先生が方から直接勉強できる機会です。
人数に限りがありますのでお早めにお申し込みください!!

お申し込み方法
参加資格:
1.協会の有効会員であること。(入会希望者や停止会員や除権会員の皆様も申し込み後、6月30日に会費を納めていただければOKです。)
2.3日間の活動の参加費用は協会負担ですが、渡航のための費用、宿泊、食費、その他の諸費用は各自負担です。
3.足健業界で活躍している方または足健法の訓練(ひととおりお客様にもめる程度まで)を卒業した方。

参加するとこんないいことが:
観光局からのプレゼント 健会からは
1.当日のオリジナル制服(上着)
2.技術統一訓練VCD
3.名札 2.6月30日技術訓練会参加
4.感謝状 3.7月2日特別研修会(8000元)無料参加   
5.当日の活動VCD

活動スケジュール:
6月30日(月)技術訓練会 (協会本部)
7月1日 (火)千人足健大会 (台北ドーム)
7月2日 (水)特別研修会と交流会 (協会本部予定)
        夜:夕食をかねた交流会(参加費1000元)
※3日間の活動には日本語通訳がつきます(千人足健大会では流れに差し支えないようにするために不便な部分があるかもしれませんが、午前中にリハーサルなどがありますのでご安心ください)

7月2日 特別研修会内容
「進化する台湾足健~お客様により満足していただける施術をめざして~」
スケジュール、レッスン内容、講師は下記のようになります。
■午前の部/中医学を足健に有効活用する方法、舌診等/楊宗義理事長
 午前の部/これが台湾足健だ!世界が知らない台湾の新しい技術/足健会技術研究部
■昼食(お弁当)
■午後の部/技術交流・足健商品紹介
■夜/台湾の先生方を囲んでの食事会

「夜の食事会では普段ゆっくりお話しすることができない皆様と足健の未来について一緒にお話ができることを楽しみにしています。」楊 宗義理事長

参加方法
別紙の参加申込書を記入してFAX又は郵送してください。
郵送の方は申し込み人数に限りがあるのでできれば先にメールで参加希望をお知らせください。
まだ会員でない方や停権会員と除権会員は同時に入会、複権手続きをしてください。

※入会希望の方は入会申請書をご覧いただき、必要書類を郵送してください。
※停権会員と除権会員の複権方法は次のページをご覧ください。

皆様からの連絡があり次第、先に参加可能かどうかのお返事と詳細を連絡させていただきます。
いつまでも連絡が無い場合は資料が届いてない可能性がありますのでお電話又はFAXでお知らせください。

※申し込み締め切り:5月30日必着
※連絡先:
協会住所:103台北市大同區哈密街142號1樓
協会電話:8862-2596-6234      FAX:8862-2596-6224
メール:cfra@pchome.com.tw     HP:http://www.cfra.org.tw
服務時間:(月~金)朝9:00~午後5:00(日曜祭日はお休みです。)
(協会の秘書は 林慧珊さんです。日本語は苅田まで!日本語でかまいませんのでご質問などがありましたらどんどんご連絡ください。)

 会員さんお帰りなさい活動 
年会費を1年間支払われなかった場合停止権利、2年以上支払われない場合は除権となります。

内政部の決まりで除権会員はその資格と権利(足健員、足健師、講師等)を失います。

4月の理事会で再入会していただければ元の権利(各資格)をそのまま所有できるように決議されました。4300元(17200円)をお支払いいただき、下記の書類提出後複権できます。

停権会員は2年分(16000円)お支払いいただく決まりでしたがこれも本年度分4千元(8000円)と下記の書類を提出してください。

停権、複権会員権利回復準備資料確認表
□右の会員資料(申請欄にサインとはんこを押してください)
□証明書用写真を3枚(ウラに名前を鉛筆で記入)
□会費(活動参加者は当日、不参加の方は支払い方法を協会までお問い合わせください)

**秘書室からの連絡****************

有効会員の皆様へご注意
※有効会員資料調査にご協力ください
お手数ですが会員証書作成のために右の会員資料更新表―1.個人資料をご記入の上FAXもしくは郵送にてご連絡ください。FAX番号:8862-2596-6224。よろしくお願いします。

※会員資料無料掲載について
協会HPや協会会報(雑誌)などで協会会員一覧表を掲載予定です。
掲載希望の方は1と同じく店資料-2もご記入の上はんこを押して同じくFAX又は郵送してください。

※アンケートにご協力ください。
協会では会員さん用の研修プログラムを製作中です。参考にさせていただきたいたのでこういうのが学びたい!というのがあればご意見をお聞かせください。

※会員証書について
今まで毎期ごとに発行の会員証が今後は入会時に1度発行ということに4月の理事会で決議されました。新しい証書には入会日などが記載されます。新しい証書は1~2ヵ月後皆様のお手元に到着予定です。

※皆様からの投稿をお待ちしてます。
NEWS版とは別に協会では新しい足健通信雑誌版が発行されます。お客様とのふれあいの話や技術、学術論文など皆様からの投稿をお待ちしてます。

また、何かご質問等ごさいましたら、こちらのコメントにてお気軽にご連絡ください。

※中華足部反射区健康法協会、日本語ブログ
※中華足部反射区健康法協会オフィシャルサイト(中国語)

5/20/2008

千人足裏マッサージ、ギネス記録挑戦イベントの紹介



日本から一番近い国、台湾の観光局が計画している企画を紹介します。「なんと大人数、1000人への足揉み」のイベントです。1000人の方々への足裏にマッサージを一斉に実施するもので、これはギネスに挑戦になるかも知れません。これに参加すると認定書が貰えます。イベント好き、ギネスに挑戦などに興味がある方、是非参加下さい。

しかし、これに参加するには、台湾認定の足裏の資格と台湾現地への協会登録が必要です。2日間で基本的な、足もみが出来るように、指導致します

興味のある方は、ご連絡いただければ、当方で、イベントに参加出来るように手配いたします。揉んでもらう方、または、施術する側とご指定下さい。台湾の観光局の主催です。

足は第二の心臓です。自分の健康は自分で管理出来たらこんな素晴らしことはないと思います。 ギネスのイベントに参加後もう少し、足裏マッサージや中国伝統マッサージを学びたい方は、その方々の為のコースも用意しております。 心身ともにリフレシュしながら、食や文化を楽しんでみましょう。

参考資料:2月1日、東京の帝国ホテルにて台湾観光協会主催の「旅行台湾年キックオフセミナー」が開催されました。

台湾観光局東京事務所の江明清所長により、「2008-2009旅行台湾年」のプレゼンテーションが行われました。

療養分野では7月に「千人足裏マッサージ」という、1,000人の足裏を同時にマッサージし、ギネスに挑戦するというイベントも計画中とのこと。

http://www.tabitabi-taipei.com/more/2008/0204/index.html

一般に情報が流れてくるのは、6月初旬だと思います。それでは、遅いと思いますので、参加ご希望の方は、当方まで早急にご連絡下さい。





今回のイベントの経緯は、台湾の観光局が主体になって、台湾の歴史・文化をもっと、もっと良く知ってもらおうと計画した案のひとつです。台湾は民間療法が盛んで、素晴らしい成果をあげています。

そのひとつが足裏マッサージですが、現地には、2つの大きな足裏協会の組織と、足裏のセラピストの質・技術・社会的立場の向上を願いとした、職業組合全国聯合会があります。

台湾の観光局もお粗末ですが、この度、正式に、足裏協会の方に依頼があり、台湾在住のセラピストばかりでなく、海外在住の再登録のセラピスト及び新規の登録のセラピストも、施術者として正式に参加出来るようになりました

資料
※「2008-2009旅行台湾年」の宣伝に台湾の観光局長来日コメントの抜粋

さらに頼局長は、「『健康、医療の旅』のほか、観光局では今年7月1日に台北市で、『1,000人足裏マッサージ』の大イベントを行い、ギネス記録に挑戦する予定であり、日本、韓国の旅行社と協力しあい、1,000人を上回る訪台旅行客の招致を希望している」と語った。

http://www.taiwanembassy.org/ct.asp?xItem=50382&ctNode=3591&mp=202

※「2008~2009年、旅行台湾年観光行事スケジュール」

参照箇所: 2.夏 (6)スポーツ大会

     千人足裏マッサージギネス記録挑戦イベント(6~7月)



※中華足部反射区健康法協会、日本語ブログ
※中華足部反射区健康法協会オフィシャルサイト(中国語)